正月三が日 妙典寺で恒例の水行
2019年12月28日
妙典寺で正月三が日恒例の水行
法華経本山での修行を積んだ者だけに許される荒行。境内で水盤の水を繰り返し全身にかけながら祈祷する。先代住職が始めて以来、同寺の正月恒例行事で、現在は副住職の学修さん(41)が勤める。
井本住職は「新しい年が事故のない、運が開ける一年になることを願いたい」と話している。
水行は次の時間に行われる。Tel43・9305。
▽1日=午前0時、3時、6時、9時、正午、午後3時
▽2日=午前6時、9時、正午、午後3時
▽3日=午前6時、9時、正午
| <前の記事 |
掲載紙面(PDF):
2020年1月1日号・第2部(2354号) 1面 (5,585,747byte)
(PDFファイルを閲覧するにはこちらからAdobe Readerを入手してください。)
関西福祉大学で「汐風祭」11月7・8日 松浦航大さんライブやプリキュアショーも
[ イベント ] 2026年10月31日 大石内蔵助の妻生まれた豊岡で1日「りくまつり」
[ イベント ] 2026年10月28日 タテホわくわくランドでハロウィンイベント 仮装やお菓子まき リニューアルのイオン赤穂店でお菓子のつかみ取り
[ イベント ] 2026年10月24日 川柳赤穂吟社創立記念大会 11月21日に市民会館で 海浜公園で「わくチャレ」 パラ日本代表のトークとトレーニング体験も
[ イベント ] 2026年10月19日 赤穂市美術展 15日から18日まで開催 「白いチョークの会」1日から第50回展 今回で活動終了 26日に観月会 お得な前売り券販売中 播州赤穂駅前で19日「駅フェス」
[ イベント ] 2026年09月16日 義士祭の内蔵助役 12年ぶりに松平健さん まちの成り立ち物語る写真 「空から見た坂越」展 古地図を手に城下町ウオーキング 5日に事前講座も ル・ポン国際音楽祭 本番直前リハを小・中学生に公開 「お札で学ぶ日本の歴史」歴史作家の河合敦さん講演














コメントを書く